加賀野菜を代表する金時草(きんじそう)は藩政の頃北前船によって九州の肥後国から運ばれ金澤に根付いたものです。

現在熊本では幻の野菜・水前寺菜と呼ばれています。 金時草の赤紫色はポリフェノールの一種で抗酸化作用があり、通称ギャバには血圧上昇抑制効果があるといわれています。

 その金時草をまるごと使った金時草ちらし寿司の素は暖かいご飯にそのままさらっと混ぜるだけで色鮮やかなすみれ色の寿司ご飯が出来上がります。

◆1袋:寿司飯三合分
 ◆応用:おろし和え、冷奴、
       酢の物に


KG-1
 金時草 ちらし寿司の素

  • 寿司の素(130g)5袋
    簡易パック詰

  • ※写真のトッピングは含まれません。

    販売価格 2,592円
    (本体価格 2,400 円+消費税 8%)
    (送料別)

  • 購入数


◆送料が別途かかります  マークはクール宅急便でお届けします。

青木悦子の店 四季のテーブル
〒920-0865 石川県金沢市長町1丁目1−17 TEL:076-265-6155 / FAX:076-231-2500 E-mail:acs@aokicooking.com